SPI3対策・言語・空欄補充問題(二語補充)①

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   【問題】次の(   )に入る適切な選択肢はどれか?

「Aという事象を理解する」ためには、「“Aでない”事象を理解する」必要がある。( X )、「表」という概念を把握するには「表ではない=裏」を知らなければならない、ということだ。この原理から言えば、私たちが理解したつもりでいる様々な事柄についても、それと相対する存在について( Y )である限り、本質的に理解したとは言えないのかもしれない。「きれい」を分かるには、「きれいでない≒きたない」も分かってないといけない。「正しい」を見つけるには、「正しくない」を知らないと、振り分けられない。「正義」を定義するならば、「正義でない≒悪」も定義しないといけない。

A X=そして、Y=懐疑的
B X=だが、Y=無関心
C X=けれども、Y=博識
D X=つまり、Y=無知
E X=また、Y=未確認
F X=結局、Y=悲観的
D
( X )に続く文は、事象の理解についての前述の言い換えであるから、( X )には言い換えの接続詞が入る。論旨より、「本質的に理解したとは言えない」のは、「相対する存在について知らない」ときである。よって、( Y )には「無知」を入れるのが妥当。




 

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