平安時代/貴族社会の変貌/高校日本史B一問一答の問題まとめ

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   1.農民が税負担を逃れるため急増した、男子を女子にするなど戸籍の偽りの記載といえば?
偽籍(ぎせき)
   2.1が社会問題化した際に、手続きの煩雑さなどもあり実施が困難となっていた法律(制度)といえば?
班田収授法
   3.2が見直されて、桓武天皇は6年1班から何年1班に変更したか?
12年1班
   4.桓武天皇は農民の負担軽減として公出挙(くすいこ)の利率を何割から何割に下げたか?
5割から3割へ
   5.桓武天皇は農民の負担軽減として雑徭の期間を年間何日から何日へ変更したか?
60日から30日へ
   6.財政確保のために大宰府に設けられた直営の田といえば?
公営田(くえいでん)
   7.財政確保のために畿内に設けられた直営の田といえば?
官田(かんでん)
   8.中央省庁所有の田といえば?
諸司田
   9.天皇所有の田といえば?
勅旨田
   10.皇族所有の田といえば?
賜田
   11.多くの土地を持ち始めた、皇族や貴族のことを何というか?
院宮王臣家(いんぐうおうしんけ)

 

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